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本日のお買い物

はー、すっかり更新さぼって、放置状態の当ブログでございますが、たまには生存報告でもしておきますかね…、ということで、あまり意味のない買い物記録いってみます。

実際、こういうのって、継続してないと、何の参考にもなりゃしないのですがね…。

しかも、今回のはBL色が薄いです。
皆無とは(作家さんが作家さんなので)言えないのですが。


では、参ります。
まずはこちら。

一条ゆかりさん
「一条ゆかりの食生活」
昔、A4くらいのおっきなサイズで出てた本の文庫化みたいですね。
おっきい方もまだ実家にあるはずですが、うっかりこちらも衝動買い。
一条さんのコミックエッセイって面白いし、読みでがあるから好きです。


大和和紀さん
「イシュタルの娘 4」
当然と言えば当然ですが、真田信之目当てで読んでます。
大事なことなので繰り返します。

真田信之目当てで読んでますし、買ってます。

まだ中味読んでないけど、今回どれぐらい登場してくれているのかしら…?

ところで、以前とある立ち読み可能な本屋さんで真田幸村が主人公のマンガを見かけて、ひょっとして信之がでていないかしらとワクワクしながらページをめくったら、信之が幸村を苛めるという私的に絶対に有り得ない話だったので、超ムカついて即座に棚に戻しました。

「イシュタルの娘」とは何の関係もありませんが、ちょっと吐き出したかったのでここに書いてみました。


杜野亜希さん
「屍活師 3」
淡い色合いのせいか、ちょっと探すのに手間取りましたが、1冊だけ手に取ると、非常に美しい装丁です。
儚げなキャラのイラストとイメージ合ってますが、あれ?こんなキャラいましたっけ?新キャラかしら。



水城せとなさん
「失恋ショコラティエ 4」
ちなみに「黒薔薇アリス」の方は買ってません…。

西 炯子さん
「生きても生きても」
帯に「西炯子の初エッセイ集」とありますが、そうだったのか。
昔、何かの文庫で読んだのはあれは何だったんだろう?
巻末にある(西炯子おしごと年表)で探してみると、「学生と恥」とありましたが…。
もう処分しちゃったのかどうかすら覚えてないのが残念…。


石原理さん
「カプセル・ヨードチンキ」
これ、どうして、1巻の表示ないのかしら…?
バランス悪いじゃん…。
16年前の作品の新装版で、BLではないそうです。(先達に教えていただいた情報)

ところで、昨日この本を手に取った時には、
「京都の悪ガキ達が」みたいな文があり、
「へー、京都が舞台なんだ?こーゆー話なのに珍しいなあ。面白そう」
と思ったのですが、今日いざ買おうとして、帯とあらすじを確認してみたら、

そんなことは、どこにも書いてありませんでした…。

…私はもう、自分の目と脳細胞をすら信じることが出来ないのか…(ガックリ)


以上7冊が本日のお買い物でございました。



ところで、本屋さんで樹なつみさんの原画展のお知らせをいただいたのですが、「SINCE 1978」とあって、ちょっとびっくり。
デビュー33年?
あ、いや、でも、そんなものか~?
「マルチェロ物語」を読んでいたのはまだ高校生…、あれ、中学だったっけ?
全ての作品を買ってる訳じゃないけど、好きな作家さんなので、見にいきたいと思ってます。
(出来れば同世代の方と語り合いながら見たいなあ…)
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